Filed under: design

Gmailのロゴはリリース前夜に描かれた。

Dennis Hwang designed the Gmail logo. At the time, Dennis designed virtually all of the Google doodles and he did a lot of the new logo work as well. via googlesystem.blogspot.com 多くのGoogle Doodlesを描いているデニス・ホワン氏の作だそうで。 Quoraでの質問にGooglerのケヴィン・フォックス氏が答えたもので、Gmailサービスのリリース前夜遅くに彼が描いているところを後ろで見ていたと、当時の様子を書いています。...

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Android Design - Ice Cream Sandwitchのためのデザインガイド

via developer.android.com Android 4.0でUIデザインが諸々変わったところで。主な変更点、スタイルガイド、デザインのパターンなどを紹介するサイトがオフィシャルに立ち上がりました。 端末によってデザインの自由度も非常に高いAndroid。4.0からはシステムデフォルトのテーマを設定するなど、拡散しすぎたデザインを(ある程度)統制する方向に向かっている様子。これも、そのための施策の一端でしょうかね。 Android向けのサイト、アプリをつくっている人などは、一度ざっとでも目を通しておくのが良いかと。...

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レスポンシブ・レイアウトの良テンプレート

via verekia.com 良いですね。概念だけじゃなく、使えるようになってこないと。 昨年、何度かレスポンシブなサイトをつくりました。すごく喜ばれたところもあれば、不具合であるかのように捉えられてしまったものもあり。そちらは「普通の固定幅に」と修正を求められてしまいました。 喜ばれなかったところは、大きさの異なるデバイスでスナップ的に表示するのではなく、大きなディスプレイ上でブラウザのサイズを変えながらチェックされるところだったように思います。その時に、閾値を超えた瞬間の動きにギョッとするようで。 実際、今後のWebパブリッシングにおいてレスポンシブなレイアウト設計は必須だと思っています。こうしたテンプレートが多く提供されて、作る側だけでなく使う側にも概念的なものが受け入れられ...

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flickrBomb - Webデザイナのプロトタイプ作成時に便利なjQueryプラグイン

via zurb.com プロトタイプ作成で、画像のプレースホルダー空けて中身はまぁ、後で...しかし、それっぽい画像が入ってるかどうかで結構イメージ違う。そんな時に便利なのが、flickrBomb。 デモを見れば話は早いんですが、とりあえずプラグインを取り込んでプレースホルダーのsrcに"flickr://"でキーワードなどを入れておくと、Flickrから自動的に関連する画像を引っ張ってきてくれます。 マウスオーバーで出てくるアイコンをクリックすれば、他の候補から差し替えも簡単。ローカルストレージに記憶するんで、その端末で見ている限りは選んだ画像で表示されます。...

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ウェブデザイン進化の歴史をザーっと眺められる出来事バブル

via mashable.com こういうの、ウェブデザイン会社とか壁に貼っておくと面白いと思う。 こうして見るとテーブルで見た目だけをレイアウトする時代から10年かけてCSS+JavaScriptでマークアップしていき、ようやくセマンティック・ウェブに辿り着いてるワケだけど。実状としてホントに開発者はセマンティックに情報を提供してるのかな?というのが謎なままにWeb2.0からモバイル時代になってる感じが。

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Divvr - Google Chrome上で動くユニークな描画ツール

via chrome.google.com Chrome web storeで無料入手できる、面白い描画ツールを。 DrivvrはHTML5製で、かなりユニークなブラシを沢山揃えているのが特徴。適当にキャンパス上にぶちまけてるだけでも楽しいですが、ちゃんとデザインできる人が使えばかなり面白いんじゃ。 描いたものは、pngなどに出力可能。お試しあれ。

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Google Web Fontsでページを画像無しに、スタイリッシュに。

via quickonlinetips.com フォントでコンテンツの中身まで違って見えることって、ありますよね。 個人輸入のGalaxy Tab、フォントを入れ替えた瞬間に違うデバイスに見えたりしましたし。 英語でクールなサイトがあると、日本語(特にMS系のフォント)は、それだけでハンデ大きいなと感じることも。 英語部分だけでも、活用しましょう。

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素晴らしく知的なロゴデザイン50選

via designshack.co.uk 選者には基準があり、単にデザイン性に優れているだけでなく、二重解釈可能なものや案日グラムになっているものに絞っているとか。 ま、難しく考えなくても、ざっと見ていくと選考基準はすぐに見えてきます。 いいですね、こういうの。 選者も最後に書いていますが、自分たちで何か考える時にインスピレーションの元になってくれそうです。

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