スティーブ・ジョブスの超リアルなフィギュアが2月に発売
via mashable.com この写真が、発売される人形です。ちょっとリアルすぎて怖い。アクション・フィギュアなのでポージングも自由自在。 高さは12インチで、値段は$99。リンゴも2つ、ついてくるそうです。ひとつは齧ってあるとか。ただしiPhoneは入ってないとのことなので、写真に映ってるものは撮影用でしょうか。 多くの「信者」を持つジョブス氏ですし、売れそうですね。日本でも流通するかは不明。
via mashable.com この写真が、発売される人形です。ちょっとリアルすぎて怖い。アクション・フィギュアなのでポージングも自由自在。 高さは12インチで、値段は$99。リンゴも2つ、ついてくるそうです。ひとつは齧ってあるとか。ただしiPhoneは入ってないとのことなので、写真に映ってるものは撮影用でしょうか。 多くの「信者」を持つジョブス氏ですし、売れそうですね。日本でも流通するかは不明。
via youtube.com 反射的に「こんなんで大丈夫?」って思ってしまうのは、古い人間なんでしょうかね。 機能としてちょっと面白いのは、他の誰かに一時鍵を発行できたりできること。旅行中に自宅や事務所に入ってもらう必要が出来た時などに、相手のiPhoneに一時鍵を送ると、期間限定で開閉できるようになるとか。 ロック自体の安全性が保てるなら、たとえばホテルなんかでいいのかも。カードキー貸与されるんじゃなくて、iPhoneに一時鍵発行してもらったりすれば、失くしにくいし。 iPhone以外にも、Nexusとかでも使えるそうな。...
via theoscarproject.org なんだか「自動車」の概念が既に違っていそうですが、要するに自動車会社のブラックボックスで複雑怪奇なものじゃなく、みんなでオープンな移動手段を作ろうよって話でしょうか。 技術レビューなども配布されているようですが、どうせ読んでもわからないのでスルーw なんかこう、「駆動伝達系統にクリティカルな障害が発見されたので、みんな六角レンチ持ってパッチ充てて!」みたいな話になるんでしょうか。好きな人には楽しそうかも。
via pocket-lint.com 性能アップはいいし、薄くなるのもHoneycomb搭載も当然OKですが。 サイズ大きくするのは、どうでしょ。 少なくとも自分は、これなら買わなかったと思う。 噂ベースなので実際はわかりませんが、本当ならなんか残念。
via erockit.net ドイツ発。 Google翻訳によると、どうもそんな感じ。 いや、公道走っていいんでしょうか。ちょっと怖いぞ。
via youtube.com サンフランシスコに何箇所か、Yahoo!がインタラクティブなバス停を設置したそうで。 確かに、バスが「行っちゃったところか、これから来るのか、今どの辺走ってて、どこに行くやつなのか」知らない街だと、結構わかりにくいですよね。つい何ヶ月前かに、まさにSFで実感しました :p ただ、どこに行くのかとか、遊んでいるところが、他の乗客に丸見えなのがちょっと恥ずかしいですが。 もちっと小さくした方が良かったんじゃないのかなw コメント欄には 「すぐ唾とか泥とか埃で薄汚くなるさ」とか 「2日後には盗まれてるね」とか...
via coolest-gadgets.com なんというか。 この時計は時間を一定に刻まず、ホントは11:48に12:00を指し、実際は13:12に13:00を指すと。お昼休みが長くなる魔法の時計ですな。 自分は会社員時代もお昼休みは自由なタイミングで取れたので混乱するだけですが、会議室の時計を「定例ミーティングの時に40分ほどで1時間経ったことにしてくれる時計」なら心の底から欲しかったかも。
via skattertech.com Android同士も、結構違いがありますね。 iPhoneがFlash NGなのは意外と気にならなくなってきましたが、MicroSDダメとか、バッテリー交換できないとか、やっぱり拡張性の部分で難を感じます。 最近動画を撮ったり映画をストックしたりしている人も見かけるので、モトローラがHDMI端子備えてるのは意外と利点だったり。
via io9.com もちろん、この大きさで実現できていることが、果たして実際のビルで出来るのかって疑問はつきまといますが。 コイツらがブンブン飛び回りながら、将来「第三の東京タワー」とか建ててるところを想像すると、ホントにSFの世界ですね。