SOPA/PIPAへの抗議活動に対するTwitterでの反応を視覚化
via vimeo.com 意外と、西海岸で反応低いんだなって感じます。 とても面白いのですが、単純な数ではなくエリア内でのTweetsに対する割合などでも見たいような。 それから、特に今回のような場合はポジティブなのかネガティブなのかも見たいですね。ハッシュタグでもいいし、何か簡単な Thumb Up/Down を示す方法が出来ると良いなと。
via vimeo.com 意外と、西海岸で反応低いんだなって感じます。 とても面白いのですが、単純な数ではなくエリア内でのTweetsに対する割合などでも見たいような。 それから、特に今回のような場合はポジティブなのかネガティブなのかも見たいですね。ハッシュタグでもいいし、何か簡単な Thumb Up/Down を示す方法が出来ると良いなと。
via gigaom.com 148appsによると、現在アクティブなダウンロード可能アプリが約40万。既にダウンロードできなくなっているアプリが約10万で、累積50万を超えたそうで。 色々な角度でデータがビジュアライズされていて、軽く眺めていると意外と面白い。こういうのが印刷されて壁に貼ってあると、ちょっとITベンチャーっぽいですよね。なんて。
via digitalsurgeons.com Facebook と Twitter のユーザ動向を中心にまとめた図表。実際のところ凄く見やすいかというとチト疑問ですが、クールではあるw なんとなくTwitterの方がライトで若い子が使っているのかと思っていたら、大学出の30前後より上って層が意外と多いんですね。とか。
via 5mins.wordpress.com Javaベースで、Windows/OS X/Linuxなどで動作。一見単色箱だけのシンプルなツールですが、かなり便利に出来てます。 代表的なデータ構造から該当するものを選んで、アルゴリズムに沿って値を出し入れしていくと、後で見た時に非常にわかりやすい。下手に厚いドキュメント書くより一目瞭然だし、開発時点で頭の整理にも使える、なかなかの優れものです。 設計時点で支援ツール → テストケース作りに最適 → 後でドキュメントとして見やすい どうでしょ。
via neuroproductions.be よくあるタイプのビジュアライゼーションですが、サクサク軽快。 Twitterで相互フォローしている人を、辿ってみていくことが可能です。
via code.google.com データをxmlでメタ情報付きのものに変換。 サービスに食わせて、多様なビジュアライズや他のデータとの連携を可能に。 後で、もうすこし突っ込んで試してみる。
via boingboing.net 最初なんだかわからなかったけど、これは結構面白いんじゃないかな。 Wikipediaにある、トピックを削除するか否かの議論を、流れに沿って視覚化したもの。中央の根元から伸びるライン一本一本が各トピックで、紫が「削除すべし」との投稿(右によれる)、緑が「残すべし」との投稿(左によれる)。 長さが「盛り上がり」というか議論の長さになるイメージですが、かなり満場で左右によれてるものでも、長くなったりしてるのが分かります。 スレッドの立ち上がり方からいって当然ながら、最初は左に傾いて、そのまま倒れちゃうのと、左に持ち直すのが出てくるわけですな。...
via colourlovers.com 画像は過去のものですが。 やっぱり、大きくは「暖色=赤」と「寒色=青」になるのかな。 こうやって見ると、Googleの色使いって浮いてますなw